外国人のビザ申請を応援あらゆる案件を適正・迅速に処理します!

千葉国際行政書士事務所

千葉国際行政書士事務所のホームページを御覧頂きありがとうございます。

当事務所では外国人の在留に伴う行政機関等での手続きを主として取扱っており、外国人や外国人と係わりのある多くの方からビザ申請等の相談と依頼を頂いております。

ビザ申請は難しい、だからこそ相談しよう。

在留手続等は、難解でインターネットや書籍等で調べても確たる答えは見つからない事も多いかと思われます。むしろ、出処不明の情報や噂に依存した自己判断は相当のリスクを伴います。
何事でも問題解決の為には専門知識や経験を要します。全ての相談が良い結論に達するものでもありませんが、入国管理局等の申請先には全ての申請書類が保管されてしまいますので、明らかに不許可の申請は将来に向けてマイナス要因になってしまう可能性が多分にあるからです。実際、本人申請で不許可後になって相談に来る方は、難件が多く報酬が高くなる傾向にあります。
事前に相談することで、類似案件の結果等から「申請の難易度」を知ることにより、専門家へ依頼する事の「費用対効果」を計ることも出来るかと思われます。

不許可でも諦めるのはまだ早い。

現在、不許可通知等により落胆されている方も、
1.本人申請→不許可
2.他事務所の行政書士申請→不許可
3. 当事務所の申請→許可
と、3度目の申請で許可になった事例もありますので、諦めずに当事務所へ相談におこしください。
法律の解釈や独自ノウハウの違いもあり、他事務所の行政書士への相談で不許可見込みを申渡されてしまった方が、当事務所の見解では全然問題ないだろうという結論に達し、当然の如く申請が許可になる事例も多数あります。

知らないと損をする「効果的行政書士活用法」

医療界では「セカンドオピニオン(第2の意見)」という、手術や重大な決断を要する場合等に、主治医とは別の専門医へ相談する制度があり、安心を得たり、主治医を客観評価したりもできます。
在留手続等は取りかえしのつかない状況に陥る場合もある重大な決断を要するものです。
すでに他事務所の行政書士へ依頼している方でも、高度の専門性を有する当事務所の見解も参考にして頂き、熟考の上の自己決断を顧問の行政書士に具申する事で、良い結果に至る場合もあるかと思われます。
なお、これは顧問の行政書士への依頼が継続中の方を対象とサービスで、当事務所では相談だけの対応に限定しております。顧問への依頼を中途解約して、当事務所で新規依頼として受任する事はできませんし、他の行政書士を紹介する事もできません。不当な顧客誘引を目的としたものではありませんし、守秘義務もありますので、安心して御相談ください。

情報収集は信頼できる情報源に限定しましょう。
・法務省入国管理局(http://www.immi-moj.go.jp/)
・外務省(http://www.mofa.go.jp/mofaj/index.html)